株式会社イレイト
【事業内容】居宅介護支援事業所、訪問介護事業所、介護経営コンサルティング
イベント・セミナーの企画・運営、DECO粘土教室

TEL:092-558-5086 〒812-0863 福岡市博多区金の隈1-36-15 FSビル2F

介護保険(外)事業 Nursing Insurance

介護保険制度に基づいた居宅介護支援事業

居宅介護支援事業サービス【事業内容】
居宅介護支援事業所に所属する介護支援専門員(ケアマネジャー)が居宅サービス計画(ケアプラン)を作成し、それに基づき介護サービスの提供が確保されるように各介護サービス事業所との連絡調整を行う。要介護者が介護保険施設に入所する場合に介護保険施設への紹介を行う。他の介護サービス事業者と異なり、要介護と認定された人に対するケアプラン作成の費用は全額介護保険から給付される。

ケアマネジャー紹介

尾中好美
尾中 好美
長年の在宅での経験を活かし喜ばれるプランナーとして頑張っていきます。



小津和 愛
小津和 愛
持ち前の笑顔でどんな利用者様にも元気に対応します。



辻 祐子
辻 祐子
今までの経験を活かし傾聴姿勢を心がけます。



佐々木真弓
佐々木 真弓
多くの方を幸せにと願いプランナーとして奮闘中。 安心して過ごしていただく為に、精一杯のお手伝いをさせていただきます。



佐々木雅尚
佐々木 雅尚
元気・勇気・感動を実践します。どんな事でも、ご相談ください。




介護支援専門員(ケアマネージャー)とは
利用者の介護全般に関する相談援助や関係機関との連絡調整を行うが援助の流れは、利用希望者、家族はどのような介護サービスの希望をするか面接(インテーク)、どのような介護サービスが必要かを査定(アセスメント)、介護保険が利用できるようにサービス計画、個別支援計画を作成(プランニング)する。そしてサービスの利用開始後も提供されている介護サービスが適切か否かを定期的に評価(モニタリング)して要介護者と介護者の状況に合わせて再びアセスメント、プランニングをおこなう。

ninteiFlow

介護サービスを利用する場合、要介護認定が必要です。認定を行うには「介護が必要かどうか」の判断が必要で、役所への申請手続きが必要です。(代行できます。)

要支援認定(要支援1・2)を受けた人は地域包括支援センターを利用して、ケアプランの作成を依頼し、介護予防サービスを利用することができます。

要介護認定(要介護1~5)を受けた人は居宅介護支援事業者(当事業所も該当)を利用して、ケアプランの作成を依頼し、介護サービスを利用することができます。


 
事業所名 イレイトケアプランセンター(事業所番号:4070903242 )
事業所所在地 福岡市博多区金の隈1-36-15
TEL:092-558-5086 FAx:092-558-5089
営業日及び
営業時間
営業日 月~金
営業時間 9:00~18:00
休日 日曜日・祝日 12月31日~1月3日まで

訪問介護サービス

 

訪問介護(ホームヘルプ)サービスとは
訪問介護員(ホームヘルパー)が利用者の居宅を訪問して、入浴、排せつ、食事等の介護や調理、洗濯、掃除等の家事を行うサービスです。身体介護とは利用者の身体に直接接触して行う介護サービスで、日常生活動作(ADL)や意欲の向上のために利用者と共に行う自立支援のためのサービスです。生活援助とは身体介護以外の介護であって、掃除、洗濯、調理など日常生活上の援助であり、利用者が単身、またはその家族が障害や病気等のために本人若しくは家族が家事を行うことが困難な場合に行われるサービスです。

訪問介護サービス
 
事業所名 ヘルパーステーションイレイト(事業所番号:4070904752)
事業所所在地 福岡市博多区金の隈1-36-15
TEL:092-586-8230 FAx:092-586-8232
管理者 宮原 淳子(みやはら じゅんこ)
サービス提供責任者 宮原 淳子 大坪 久美子
加算 処遇改善加算I 特定処遇改善加算II
初回加算(初回のみ)
併設サービス 居宅介護支援事業

  宮原 淳子
宮原 淳子
今までの現場経験を活かしながら心のこもったサービスを提供します。
趣味はドライブです。


大坪 久美子
大坪 久美子
陰ながら管理者をフォローしています。介護福祉士です。保険外も受けています。美食家です。




「できないからお世話する」ではなく、「自立支援」を考えます!

介護保険が目指すのは、自立支援。ホームヘルパーが自宅で介護をすることにより、身体的にはもちろん、精神的にも社会的にも豊かな暮らしができるよう、本人が自ら工夫して乗り切れるように、サポートすることが大切になります。
また、介護サービスを提供することによって、要介護度が進まず維持できる、むしろ軽くなることを目指すのが、真の自立支援。利用者が持てる力を生かし、本人ができることは本人が行い、できないことはできるように支援をすることが、目的です。
 

訪問介護(ホームヘルプ)の特徴

人対人の信頼関係で、個別ケアができる

利用者の自宅を訪ねるため、おのずと「個別ケア」になります。その人らしさを大切にしたオーダーメイドのケアを作っていけます。利用者との関わりも深く、感謝の言葉を直接言われることも多い職種です。

訪問介護の仕事は、基本的に1人で訪問し、1人でケアします。介護施設での勤務は、他のスタッフと一緒に働くため、周囲から学び、相談することもできます。しかしそこにわずらわしさや不自由さを感じる人は、訪問介護の方が働きやすい場合があります。                                                     
「施設介護も訪問介護も両方経験したけど、私は訪問介護が好き!」という人は、数多くいます。

働く時間が自由に決められる、短時間単位で働ける

ホームヘルパーは、正社員・正職員だけでなく、パートや、登録ヘルパーという働き方もできます。

働き方にもよりますが、パートや登録制のヘルパーであれば、自分の好きな時間に勤務できます。また登録ヘルパーであれば、ダブルワーク(副業)が可能な場合が多く、自分のスタイルに合わせて、短時間単位で働くこともできます。
そのため、ホームヘルパーは比較的、自宅に近い場所で働いているケースが多いですよ。      

プライベートを大切にしながら勤務できるため、お子さんがいる人、自ら介護をしている人、別の仕事をしている人、夢や趣味を大切にしている人などが、空いている時間に働くケースも多いです。
 

訪問介護員(ホームヘルパー)に必要な資格

このように利用者と1対1で介護サービスを提供するため、訪問介護員には資格要件が定められています。訪問介護員として働くためには、以下のいずれかの資格が必要になります。

介護福祉士
実務者研修
介護職員初任者研修
・生活援助従事者研修(生活援助業務だけ従事可)
・(旧)介護職員基礎研修
・(旧)ホームヘルパー1級
・(旧)ホームヘルパー2級

実務者研修
実務者研修は、介護に関する実践的な知識や技能の修得を目的とした研修です。介護職員初任者研修を修了している方は、受講科目の一部が免除になります。実務者研修の受講時間は、無資格者の場合は約450時間、介護職員初任者研修修了者の場合は約320時間となります。通信で学習できる科目が多いですが、一部スクーリングが必要になる科目があります。開講しているスクールによって受講料金に大きな違いがあるため、複数のスクールを比較検討すると良いでしょう。

介護福祉士
実務者研修を修了して、訪問介護員として実務経験を積むことで、介護福祉士の受験資格を満たすことができます。介護福祉士は介護職において唯一の国家資格であり、介護の専門職として信頼されている資格です。国家試験に合格し、指定機関に登録することで登録証(資格)を取得できます。介護福祉士国家試験は年1回、例年1月に実施され、合格率は約70%となっています。
 

介護福祉士取得への道のり

今は介護福祉士を取得するには様々なルートがありますが今後も間違いなく必要とされる資格になります。

介護福祉士への道のり

介護保険制度外のサービス

◎自費サービス
介護保険制度で出来ないサービスを自費にて支援致します

◎外出同行サービス
ショッピング・美容室・マッサージ・娯楽施設・外食

◎掃除援助サービス
日常的以外の専門的なサービス 例:換気扇 ベランダ 空調設備

◎引っ越し・片付けサービス
住まいの変更や施設へ入所した際の引っ越し及び片付け等

◎自動おしぼり製造機「FIND(ファインド)」の特約代理
介護・医療施設向け、感染症予防に効果的な「使い捨て」おしぼりです。
「FIND(ファインド)」の概要(PDF)
パンフレット(PDF)

◎健康サポート事業
酸素カプセル

※その他 要望があれば些細なことでも構いません ご相談ください。